超漢字V:「カスペルスキー・インターネット セキュリティ 6.0」の設定

最終更新日: 2007/03/28


本文書は、「カスペルスキー・インターネット セキュリティ 6.0」を、同ソフトが内蔵する独自のファイアウォール機能を使う設定で利用している場合を前提としています。

本文書は、Windows XP と Windows Vista の両方で適用できます。

▼共有フォルダ参照
設定の必要はありません。Windows 共有フォルダへのアクセスは「超漢字V」からだけに制限されており、安全性が保たれています。

▼Windows接続のプリンタ利用
設定の必要はありません。

インストール直後に共有フォルダ参照の機能が利用できない場合、パソコンを再起動することで正常に利用できる場合があります。

「VMware Player」のインストール中に、以下のメッセージが現れた場合、 [ローカルネットワーク]にチェックが付いていることを確認して [OK] をクリックします。

VMnet1の検出をローカルネットワークで追加

VMnet8の検出をローカルネットワークで追加


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